池田恒興。小牧・長久手の戦いで犬山城を見事攻め落とし、六代目犬山城主に返り咲き!が、しかし!

五代目城主・中川定成のとき、天正12年に小牧・長久手の戦いが勃発。犬山城が尾張国での緒戦となりました。その結果、犬山城は落城し、攻め落とし池田恒興が城主に返り咲きました!が、しかし。長くは続きませんでした。