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あなたは 本当の犬山城を まだ知らない。

ようこそ! 犬山城を楽しむためののウェブサイトへ 犬山城の天守は、現存天守と言われます。 戦国時代から江戸時代に造られた天守が、 今でも残っているのです。 残っているからこそわかることと、 残っているからこそ謎なことがある。 犬山城にはその謎がとても多いのです。 だから、 さっと見て終わるのはもったいない! 本当の犬山城の姿を探しに、 犬山城マイスター!たかまる。 と一緒に出かけませんか?

犬山城の見どころ3選

犬山城天守のビジュアル的見どころ3選

①真壁造(しんかべづくり)  柱・桁がむき出しの壁で、格式の高い様式である。現存12天守では丸岡城(福井県)と犬山城だけ。 ②華頭窓(かとうまど)  炎形や花形の特殊窓。神社仏閣にも使われ装飾性が高い。犬山城天守の華頭窓は、窓枠だけの飾りなのが特徴。 ③唐破風(からはふ) 弓なりに反り曲がった形状が特徴。犬山城天守の表情を作り出しているといっても過言ではない。

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